FC2ブログ
今日は遅くなるか、泊まりになるので外食
メイン皿は、豚肉と玉葱のマスタード炒め・・・菜の花も入っていました。
副皿は、高野豆腐の卵とじ、そしてワカメのみそ汁とご飯です。

学生相手の食堂ですから、野菜や海藻が不足しがちな学生のために、
キャベツのせん切り、ひじきや高野豆腐などがよく出ます。

この店のモットーは、「手づくり」と「つくりたて」
レストランとは違う、家庭的な暖かみのある料理がウリです。
家庭の料理でも、心を込めた手づくりのつくりたてが一番だな。

s-FI2155760_0E.jpg

スポンサーサイト



2005.12.21 / Top↑
僕は、風邪の原因は、乾燥と喉・手についたウィルスと信じている。
だから、まず部屋を加湿することに気を配っている。

これは、昨年買った三菱重工のビーバー、スチームファン式加湿器
昔あった、MacのG4のようで、ちょっとかっこいいでしょ。

自動設定にしておけば、適度な湿度に保ってくれる。
ただいま、湿度47パーセントです。

s-FI2154827_0E.jpg

2005.12.21 / Top↑
このところ下着、シャツ、セーターを重ね着をしているが、足下が寒い。
先日から、熱線式の暖房器具を借用しているが、
ふくらはぎのあたりが痛くなっていることがある。
低温やけどの前兆じゃないのかな?と、暖房器具を買うことにした。
ホームセンターに出かけ、一番小さい温風式の暖房器具を買った。
熱くならない程度の温風が吹き出してくるので、これなら大丈夫・・・
でも、600Wだから、電子レンジをつけっぱなしにしていることになる。
上はウォームビズでも、下はノン・ウォームビズだな。
静かに夜が更けていきます。

s-FI2154736_0E.jpg

... 続きを読む
2005.12.21 / Top↑
北京から帰ってきた若いもんの土産です。
左は羊羹、右は外を飴で固めた菓子・・・どちらも酸っぱくて甘い
漢字から「さんざし」と読めるので調べると、アタリのようです。

ホームページによると、
さんざし(山査子)は、中国のバラ科の落葉樹サンザの果実です。
鮮やかな深紅色が特徴的な、ちょうど姫リンゴのような果実です。
さんざしは、薬用として使われはじめてから二千年余りの歴史があり、
中国では漢方薬として珍重してきました。
さんざしは、甘酸っぱくおいしいので 、さんざしの産地、大連では、
日本人がミカンを食べるのと同じような感覚でさんざしを大変よく食べます。
彼らにとってさんざしは長い冬を過ごすための貴重なビタミンやミネラルの供給源なのです。

s-FI2149304_0E.jpg

2005.12.21 / Top↑