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法要に出かける前に、娘の家を訪ねた。

2ヶ月の間に、め○はしっかり歩けるようになっている!
お母さんを追ったり、テーブルに上がったり、
笑ったり、何かを喋ったり・・・いそがしい、いそがしい。

生まれてから13ヶ月・・・子どもの成長の早さにはビックリ!


法要のあと、食事に行ったら、
つるつる、つるつる・・・うどんを食べる、食べる。

帰ってからバナナ、ビスケット・・・大丈夫?、豚にならへん?

そして、臭いに気づいたら、大きな・・・う○こ!(笑)



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2007.04.08 / Top↑
大阪・天王寺にある寺の骨佛開眼大法要に出かけた。

この寺は、宗教・宗派に関わらず納骨を受け入れ、
10年間の納骨で仏像(骨佛)をつくる寺として知られる。

女房が先だってから、箕面の山中の霊園に墓を建てよう
と考えたが、娘の次の時代で無縁墓になるだろう。
だったらこの寺へ・・・そう決めるまでに7年かかった。

寺は、10年間の納骨でつくられた骨佛の開眼大法要中だ。
娘2人と義母、め○との5人、タクシーで寺へ向かった。

寺の近くまで行くと、広い車道、歩道ともに、もう大混雑・・・
聞けば、受付にたどり着くまで3時間半かかるそうだ。

それで、一般拝観の列から、中に入った。
受付をすませた人が急いで焼香、拝観、退場・・・
不良中年一家は、その横で静かに手を合わせた。

「告別式は音楽葬、7年もほっておいて、今日も簡単にすますのね」
女房は今日も呆れ、そして笑っているかもしれない・・・(笑)

大阪弁丸出しの親切なタクシーの運転手さんが言っていた。
「16万人の骨で骨佛をつくった・・・、4日間で参拝客は8万人・・・
ご回向料の総額は2億円・・・」

”坊主丸儲け”という言い方がある。
”庶民の寺”の”未来型の納骨”には大賛成だけど、2億円には・・・”なるほど”と実感!!(爆)



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2007.04.08 / Top↑
昨日は、三○の姉夫婦と一緒に、郷里の津○へ・・・
約3ヶ月ぶりに、郷里の母に会うためだ。

90を超えた母は、歩行が難しく、物忘れが進んだことを除けば、至って元気で、安心した。

そのあと、近くの姉を訪ね、野菜をしっかりいただいた(笑)。
「小松菜ができすぎて、花が咲いたけど、葉は柔らかい・・・、ねぎ坊主もできたけど、食べられる・・・、草取りが大変・・・」
いろいろ話していたけど、田舎に住む者の特権であり、贅沢だなと思った。

行きも、帰りも、中国縦貫道沿いは、さくら・サクラ・桜・・・
いつもなら、カメラを出して、パチリ、パチリ・・・
「カメラは入院中だから、楽でいいや」
そんなことを思って、うずく腕をだましながら、新しい郷里・豊○へ急いだ。



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2007.04.08 / Top↑