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バジルソースには、パルメザンチーズを大量に使う。最初は、Tさんのアメリカ土産をしばらく使わせてもらった。なくなったので、チーズ専門店で袋入りのアメリカ産を買った。イタリア産のペコリーノ・ロマーノも使った。ところが、これが・・・なかなか高い!それで、比較的安い紙容器に入ったチーズを使うことにした。右は、よくあるク○フト社製、真ん中は雪○社製 どちらも80g入りで400円弱・・・それでも安いとは言えない。最近、スーパーに行くと、チーズコーナーに目がいく。自然に・・・安いパルメザンチーズを探しているのだ。そして、あるところ(酒のスーパー)で、偶然見つけた。アメリカ産パルメザンチーズ、225g、500円弱 約3倍入って、プラス100円・・・何となく得をした気分!こんな些細なことに喜びを感じながら、 不良中年は、またバジルソースをつくるのです(笑)。 求めよ、さらば与えられん!(爆)
2008.10.27 / Top↑
バジルがまた成長して、150g収穫できた。それで、またまたバジルソースです。多分、7回目・・・・ 今回は、アメリカ産のパルメザンチーズ、 カシューナッツをたっぷり使って、こってり系につくった。3パックできました。そろそろ終わりにしたいけど、バジルはまだ伸びている。嬉しい悲鳴です(笑)。
2008.10.26 / Top↑
愛車を走らせていたら、子どもたちが騒いでいる。なになに・・・と思って、愛車を止めたら、 子どもが肩車にのって、必死に柿をとっている。まわりの子どもたちも、「もっと右・・」だとか、大さわぎ。郷里を離れてから、こんな光景を見るのは久しぶりだ。柿がなろうが、ヤマモモが熟れようが、 このごろの子どもは見向きもしない。大人もすぐ、「あぶなからやめなさい」・・・だからね。ある意味、こういう光景を見ると、ホッとする。※千里ニュータウンにて
2008.10.25 / Top↑
朝日新聞の「おかず100選」に触発され、 今年最初の炊き込みご飯をつくった。郷里の美作にいるとき、母がよくつくってくれた。具材は、鶏肉、油揚げ、蒟蒻、竹輪、ゴボウ、人参、しめじ、舞茸・・・いつものように、いろいろ入れた。秋だから、特にキノコ類を楽しまなくっちゃね。「おかず100選」で紹介されていたように、 具材全部を醤油、酒、みりんに約10分つけておき、 米、出汁と一緒に炊いた。こうすることで、味が締まるかも知れない。はい、できあがり!ちょっと水が多かったようだが、まずまずの味です。炊き込みご飯と味噌汁があれば、十分ご馳走です。
2008.10.23 / Top↑
この秋、2回目のおでんをつくった。今回も、おでんセット+好みの具材とした。竹輪、蒟蒻、厚揚げ、ひろうす、はんぺん類、大根、じゃがいもなどの常連に加えて、手羽元、すじ肉を入れた。野菜類が欲しい・・・と、ロールキャベツを思いついた。時間がないので、餃子をキャベツで巻いてみた。ところが、これがなかなかいける!! 勇気のある方は、一度お試しを・・・(笑)
2008.10.22 / Top↑