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レッチワースで見かけた花や樹木、生き物たち

有名な楕円形の芝生広場と噴水
植えられていたのは、ベゴニアでした。

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その広場に面した教会と花壇

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ハワードの記念館に近い、これも記念館?と花壇
植えられているのは、サルビアでした。

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民家の庭先を飾っていたのは、シュウメイギク・・
日本でも、最近、よく見かけますね。

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レッチワースの街路樹
どの木も、こんな風に下部がコブになっていました。
木の習性なのでしょうか??

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こちらは、楕円形の広場に面した街路樹
こんなに球形に刈り込んだ街路樹は、初めて見ました。

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民家の刈り込んだ生け垣
さすが、イギリスですね。

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街路樹の枝で木の実を食べていたリス君
たしか、トチのような実がなっていましたよ。

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2010.10.10 / Top↑
広場を埋め尽くした市場
売られていたのは、いちご、ブルーベリー、ラズベリー?、木イチゴ、キノコ類・・・
モノは試しと、いちご、ブルーベリーを買って食べました。
ひと山300円ぐらい、味はまずまずでした。
売っていたのは、明らかにスェーデン人ではない、アラブ系の人でしたね。

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ガムラスタンの通りで行っていた、100円程度のかけ事・・・
たしか、3つの紙コップを動かして、コインがどこにあるのかを当てる。
少し離れたところから見ると、丸わかりでしたがね。

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こちらもガムラスタン地区の風景
これから、なにやら手品風のパフォーマンスが始まるようです。

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ガムラスタンのレストランの路地に面したテーブルの高いすに座る人々
9月だというのに、晩秋のような寒さ・・・
それでも、過ぎ行く夏を惜しむかのように、こうして屋外で過ごすのですね。

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ノーベル博物館に近い店
どうやら、人形を扱う店のようでした。
もしかして、人形芝居用の人形かも??

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こちらも、ガムラスタン地区の洋菓子店の風景
どうやら、試食用のケーキが店先においてあるようで、
それを知っている姉妹が親から離れて走ってきて、笑いながら食べていました。
子どものお菓子好きは、どこの国も変わりませんね。
いやいや、不良中年もご一緒させてもらいたい気分でした(笑)。

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電車の中の風景
父親と幼児の2人連れは、あちこちでよく見られました。
なるほど、いろいろな意味で・・・スェーデンですね。

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2010.10.10 / Top↑
ノーベル賞の受賞者の発表が続いているので、ストックホルムの風景を少し・・
ストックホルム駅の近くのホテルから地下鉄の中央駅へ向かう途中の建物
道路をまたぐように、建物と建物をつなぐ橋状の建物がありました。
構造的にヴォールトを取り入れたのでしょうが、デザインとしても柔らかさを感じさせて美しい。

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こちらは、旧市街地・ガムラスタンにあるトンネル状の路地・・上は住宅になっているのですね。
何とも興味をそそがれる、わくわくするような空間ですね。

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こちらは、ガムラスタン地区にある王宮
衛兵の交代式の最中に小雨がぱらぱら・・・
雨がやんだと思ったら、王宮に鮮やかな虹が架かりました。

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こちらは、ベリングビーのニュータウンで見かけた建物・・
扉に描かれた世界共通のロゴマークで分かりますね。
オシャレなトイレでしょ!!

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ガムラスタンの港で見つけた彫像・・・人魚と海獣でしょうか?
きっと伝説があるのでしょうね。

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2010.10.10 / Top↑