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週末、1ヶ月ぶりに郷里の美作に帰った。
4月に急逝した母の四十九日の法事のためだ。

千里から高速バス、途中で三田の姉の車に乗り換え。
早い、安い・・・これからは、この方法だな(笑)。

家で読経のあと、遺骨をもって山の墓地へ行った。
山に入る人が少なくなり、道も山も荒れている。
多分、どこの地域でも同じなのだろう。


母の遺骨は、35年前に亡くなった父と同じ墓へ入れた。
父は、「やっと来てくれたか・・」と言っているだろうか(笑)。

まだ5月だというのに、真夏のような青空と雲・・・
四十九日を終えたが、母が亡くなったことを実感できない。



AUTHOR: tarou DATE: 05/29/2008 19:11:10 「母がなくなったことを実感できない」。そうですよね。
ぼくなど父が亡くなって4年が経ちますが、いまだに実感しないです。
というより、ぼくが、この世に居る間は、父は生きているように思います。
不良中年さんの奥さんがしっかり生きておられるように・・・。
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2008.05.29 / Top↑
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