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中層住宅の建替えが急ピッチで進み、地域の課題解決とコミュニティの育成に向けて、住民・行政・大学・NPOなどの協働が始まっている「千里ニュータウンの再生」は、はたして開発当初の理念や開発方針から見て、どのような位置や状況にあり、今後どのような方向をめざすべきなのか。
ニュータウンの発祥の地であるイギリスのロンドン郊外、北欧ストックホルムの再生状況をさぐり、千里ニュータウンの再生に示唆を得ようと、O大学の先生方とニュータウン見学・調査の旅に出た。
以下は、旅先からと帰国後に書いたレポートです。

昨日、18時(日本時間26時)にケンジントンのホテルに到着し、
2日目の朝を迎えています。
時差ボケがややあるものの、元気です。

Photo;関空にて出発をまちながら
s-DSCN0056.jpg

Photo;機内食
s-DSCN0057.jpg

25年ぶりに空から見たロンドンは、
新しく建設されたノーマン・フォスターの作品
(ミレニアムブリッジ、ロンドン市庁舎、ウェンブリースタジアムなど)が目についたほかは、
ていねいに計画され・維持されていることが伺える、緑の多い、風格ある都市でした。

Photo;ロンドン上空(写真真中付近に泊まっています)
s-DSCN0064_20100912141011.jpg

Photo;パディントン駅へ
s-DSCN0068.jpg

Photo;泊まったホテルのあるケンジントン付近
s-DSCN0069.jpg

今日は100年以上前のニュータウン(レッチワース、ウェルウィン)の視察です。

Photo;ケンジントンのイタリアンレストランへ
s-DSCN0076_20100912143043.jpg

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2010.09.22 / Top↑
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