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忘れないうちに、18日間入院していたH大学付属病院の食事の記録を・・・

ごく一般的なメニュー(A)は、伝統的な和食スタイルを思わせます。

s-DSCN9116_20130203184534.jpg

昼食、夕食は、AとBを選択することができます。
Bは、やや洋食風です。
Aよりも25円高くつきます。
なぜ25円なのかは、未だに不明です(笑)。

s-DSCN9137_20130209135701.jpg

Bメニューの和風ハンバーグです。
私もつくったことはありますが、完全に洋風にはしない・・

s-DSCN9144_20130209135232.jpg

いろいろなものを組み合わせる(例:キャベツのおひたしに人参を入れる)
味付けに、塩・砂糖だけでなく、その他の材料を使う(例:のり、鰹で味付け)
果物やデザート類がだいたいついてくる(例:ミカン、バナナ、ヨーグルト)
食事が単調にならないように、季節性も取り入れる」(例:節分の豆、バレンタインのエクレア)
おかずは、種類・量ともに多くないが、ご飯の量は意外に多い。

このあたりが病院食の基本原理のようで、家でも学びたいと思いました。
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2013.02.24 / Top↑
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